交通事故

003

示談交渉・裁判

  • 保険会社は独自の支払い基準にもとづいて示談金額を提示してきます。保険会社の提示のまま示談をしてしまうと、大きな不利益を被ることがあります。
  • 保険会社の提示する示談案を十分に検討し、不合理な点を反論し、裁判所の基準を前提に示談を行うため、賠償金の増額が期待できます。
  • また、保険に弁護士費用等保障特約があれば、原則自己負担なしで依頼が可能です。
  • 交通事故の場合、言葉の問題で外国人の方が権利主張できず、保険会社がそれをいいことに一方的な交渉を進めている事例を多く目にしています。本来は損害賠償金を得られる被害者の方が、逆に損害賠償請求されているような極端な事例もありました。交通事故被害者の方は、特にお早目に弁護士にご相談下さい。交通事故被害者の方からの法律相談は無料とさせて頂きます。